んー、、

リビング電気つけたら明るすぎて無理で、キッチンの電気だけつけて、久しぶりに剃刀を持ったんです、隣で寝てる健常者を起こすのはまずい。過呼吸になるとうるさいんですよ迷惑 だから久しぶりに剃刀に頼っちゃったんですね、痛みはね魔法なんですよ、目を覚ましてくれます胸が痛いから手が痛いで誤魔化すだけの儀式ですいつもの通りそれで治る予定だったのにね、なんだか切れないんですよいつもだったら切って2秒後に赤いのが出るんですけど、なんかもう感覚がないんですよ傷が厚すぎて切れてないんですよww馬鹿みたいに力を入れてるのに対して痛くない、裂けてるのに血は出ない、なんだ?これは?胸の痛みが治らない、息がしづらい、恐怖、いざという時の痛みを乗り越える方法がとうとうなくなってしまった気がして、怖いです、もう、どうしたらいいんだ、いつだって私の価値は親の言葉からしか生まれない、いくつになっても私の人生は私の人生じゃない、何ができるようになってもどうせ、親が認めなければ何の価値もない、何の価値もない結婚相手も生きる道も全部全部ご機嫌を取らなくては、この人生に意味はない、なんで生まれてしまったのか、なんで息をしなくてはならないのか、何のために必死に誤魔化して趣味を探してるのか、もう答えは出てたんですよね 生きたかったんですよね自分の人生無理なんですけど 一通りのことはしたと思うんです趣味だ資格だ愛だ恋だ男だ女だセックスだ友愛だなんだかんだ
全部ね、ゴミです。
もう考えたくありません
どうか父親か母親、私を殺してください
勝てません 毎日生きてる心地がなかったあの日々、幼い頃の私を、いつか幸せになって胸を張って思い出せるようになるつもりだったのにいつだって変われません。
妬ましいです こうではない人間が
ずるい ずるい!なんで生まれて否定ばかりされた?肯定されるためにたくさんの知恵をつけた、たくさん肯定されたたくさん人が周りにいるたくさんの言葉ももらったたくさんたくさん贅沢すぎるぐらいに私の周りは整ってるのに終わらないこの虚無感に追われていつもその先には家族という神のような呪いが