お誕生日おめでとう。

お誕生日おめでとう。

怪文書です。推しの誕生日なので。自分なりのまとめなので気にしないでください。





一郎くんへ

一郎くんお誕生日おめでとう。君にはお世話になったね、本当に。楽しい時も辛い時も隣に置いておりました。でも物理的に君が隣にいないことも知っていました。でも君のおかげで乗り越えられたことは沢山あります。それらは本当に今の私の役に立っています。君は女性向けコンテンツの娯楽作品の登場人物の1人に過ぎないのかもしれません。でも確かに私は、君に恋をして涙を流したり血を流したりヨダレを流したりしました。でもいつからかサマトキ君が君に一番ふさわしいな、と思うようになりました。君はお星さまだったんです。手が届かないから伸ばして楽しかったんです。お星さまは、他のお星さまとならんでキラキラするものです。私は深淵の豚です。こんな私が君の彼女ヅラしてほんとすみませんでした。そして、これからも遠いところで、キラキラしていてください。私は豚なので、牛さんとかと仲良くしています。牛さんとうまくやりながらも、やっぱり時折空を見上げてキラキラ光る君を眺められたらいいな、という気持ちです。生まれてきてくれてありがとう。君というコンテンツがいつか終了しても、この激動の2年、私に寄り添ってくれた君のことは死ぬまで忘れません。大好きです。


オタクより